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Q : |
部門ごとに年齢制限などはないのですか? |
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A : |
部門にかかわらずどなたでも参加いただけます。 |
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Q : |
インターネット、Eメールを使用して文書のやり取りが出来ないと参加できないのですか? |
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A : |
今大会は参加申込み、参加票の送信などすべてインターネット、Eメールを使用して行いますので、インターネットの接続環境がない場合にはご参加いただけません。 |
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Q : |
一人で何部門まで参加できますか? |
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A : |
参加部門の制限はありませんので、全部門参加も可能です。 |
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Q : |
参加費はいくらですか? |
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A : |
参加費は個人参加の場合、1部門1名につき2,000(税込み)です。団体参加の場合、1部門1名につき700円(税込み)。学校参加の場合には別規定がございます。詳細につきましては、こちらより資料請求をお願いいたします。 |
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Q : |
認定証の発行は有料ですか? |
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A : |
認定証の発行は参加費に含まれておりますので、無料です。 |
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Q : |
参加費の支払方法を教えてください。 |
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A : |
参加費の支払方法につきましては、指定口座(郵便局)への振込み、クレジットカード(13社)、コンビニエンスストア(セブンイレブン、ローソン)での決済のいずれかになります。 |
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Q : |
課題はいつ発表するのですか? |
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A : |
課題文章は12月1日(水)に発表しました。課題文章、課題練習用ソフトにつきましては、こちらよりダウンロードしてください(無料)。 |
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Q : |
課題をなぜ事前に公表するのですか? |
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A : |
課題の事前公表の狙いは、参加する方に明確な努力目標を提示する、英文では多く練習することにより単語の綴りが覚えられる、和文では漢字、熟語、読みなどを覚えられるなどの理由から、課題を事前公表としております。 |
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Q : |
級の認定基準を教えてください。 |
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A : |
本コンクールでは、入力結果に対して、正確さと速さを審査いたします。級認定対象の部門としましては、第2部から第7部です。認定基準は、英単語、英文、和文、テンキーによって違いますので、こちらよりご確認ください。 |
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Q : |
練習用のテキスト、ソフトなどあるのですか? |
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A : |
コンクール練習用のテキストはありませんが、課題練習用ソフトと課題文章を無料配信いたします。この課題練習用のソフトは、正解数、誤字数、脱字数、余字数などを自動で採点するものですので、練習のときに現在どれくらいの級に相当する実力なのかを計る目安になりますので、是非ご活用ください。またCD-ROMでソフトをご希望の場合は、1
,050円(送料・税込み)にて郵送いたします。課題文章、練習用ソフトの配信は12月1日(水)からです。 |
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Q : |
要項やホームページの中に「表彰対象」という言葉がありますが、どういう意味ですか? |
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A : |
各部門への参加に年齢制限はありませんが、表彰対象があります。表彰対象は、たとえば第2部英単語に高校生が参加した場合、表彰対象が「幼・小学生」となっているため、級位の認定は受けられますが、部門ごとの全国ランキングに掲載されないほか、決勝大会への出場権が得られません。表彰対象は、幼児・児童・生徒への奨励と育成を目的としています。 |
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Q : |
特別点について教えてください。 |
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A : |
特別点は、入力の正確さを奨励する制度です。基準はミスカウント(誤字+脱字+余字+未変換)が3文字以下の場合、文字数により特別点を加算する制度です。詳しくはこちらよりご確認ください。 |
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Q : |
10月予選大会と2月Web大会の両方に参加することはできますか? |
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A : |
10月予選、2月Webの両方にご参加いただけます。
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Q : |
団体参加で参加人数が多い場合、エクセル等のファイルで参加者登録することはできますか? |
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A : |
参加者が50名以上の場合、毎パソ申し込み用エクセル名簿で登録が出来ます。こちらからダウンロードして下さい。専用のファイル以外では受付いたしませんのでご了承下さい。 |
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